データ復旧/レスキューのニュース

「Seagate」のデータ復旧ニュース一覧

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【NASの復旧実績】 アイ・オー・データ HDL-XR2.0

[データ復旧事例] 2018/06/11
RAID崩壊
1台は異音して認識せず。
更にもう1台はセクタ不良が多数点在。


機器:アイ・オー・データ HDL-XR2.0
症状:1台目:物理障害/BADセクタ多数点在
   2台目:物理障害/異音あり、認識せず
   3台目:正常
   4台目:正常
記録媒体:内蔵型3.5インチ 500GBx4台
RAID構成:RAID6 
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST3500418AS

【HDD異音】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2018/05/21
物理障害

症状:10回程度ノッキング、その後回転停止する。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:4枚
ヘッド数:2
AFT

【NASの復旧実績】 アイ・オー・データ HDS2-UT4.0

[データ復旧事例] 2018/05/19
2台物理障害
RAID1構成のため、1台正常動作していれば軽度で復旧可能ですが、
今回は2台とも物理障害でした。
顕微鏡でヘッドのスライダを確認し、状態の良いHDDの物理処置を実施。

機器:アイ・オー・データ HDS2-UT4.0
症状:1台目:物理障害
   2台目:物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 2TBx2台
RAID構成:RAID1 
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001

【他社診断見積り高額】 BUFFALO TS5400D

[データ復旧事例] 2018/05/19
他社診断見積り高額のため
他の業者を探していたところ
日本データ復旧協会に加盟の弊社にご依頼をいただきました。

機器:BUFFALO NAS TS5400D4
症状:アクセス不能。
   2台のHDDが物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 1TBx4台
RAID構成:RAID6
容量:1TBx4台構成
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST1000DM003 (1TB)

[データ復旧事例] 2017/06/06
物理障害

症状:回転せず。スティクション障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:1枚
ヘッド数:2
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2017/04/25
物理障害

症状:回転継続するが、認識できない。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:5
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST1000LM024 (1TB)

[データ復旧事例] 2017/01/12
物理障害

症状:回転しない
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST1000LM024
シリーズ:LapToP HDD momentus
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
厚さ:9.5mm
AFT

【NASの復旧事例】 BUFFALO LS-QVL/R5

[データ復旧事例] 2016/12/15
データ復旧の事例をご紹介いたします。

BUFFALO NAS
アクセス不能


機器:BUFFALO NAS LS-QVL/R5
症状:アクセス不能。
記録媒体:内蔵型3.5インチ 2TBx4台
RAID構成:RAID0
容量:2TBx4台構成
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2016/11/26
物理障害

症状:ノッキング後、回転が止まる
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:5
AFT

【NASの復旧実績】 アイ・オー・データ HDL2-A2.0

[データ復旧事例] 2016/11/23
データ復旧の事例をご紹介いたします。

iodata HDL2-A2.0

機器:iodata HDL2-A4.0
症状:1台目:正常
   2台目:物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 1TBx2台
RAID構成:RAID0 
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2016/11/20
物理障害

症状:回転はするが、認識できない。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2016/11/20
物理障害

症状:数回ノッキング後、回転が止まる
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:5
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST3000DM001 (3TB)

[データ復旧事例] 2016/10/14
物理障害

症状:数回ノッキング後、回転停止する。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:3TB
メーカー:Seagate
型番:ST3000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3
ヘッド数:6
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST31000528AS (Apple/1TB)

[データ復旧事例] 2016/10/14
物理障害

症状:通電後、ノッキングを繰り返す
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST31000528AS
シリーズ:Apple HDD
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2016/10/14
物理障害

症状:ノッキング後、回転が止まる
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:5
AFT

【HDDデータ復旧事例】 SAMSUNG ST1000LM024 (1TB)

[データ復旧事例] 2016/10/14
物理障害

症状:回転しない
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:SAMSUNG
型番:ST1000LM024
シリーズ:Momentus
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
厚さ:9.5mm
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001

[データ復旧事例] 2016/10/14
物理障害

症状:数回ノッキングして回転が止まる
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4

【データトラブル予防策―4】 6TB以上のHDDの使用は避けよう-2

[うんちく] 2016/07/20
データトラブル予防策―4
データを失わないように予防するためのヒント

6TB以上のHDDの使用は避けよう。
4TBのHDDが発表された後に、SeagateやHGSTから発表されたHDDは一気に容量が増加し、最大10TBとなり、ヘリウム充填とか瓦記録方式の導入も同時に行われたことを覚えている人も多いだろう。もし、これらのHDD、特にヘリウム充填のHDDが故障したら、データ復旧業者は対応することができるのだろうか。

【データ復旧時事ニュース-4】 WDがSanDiskを買収

[うんちく] 2016/02/02
WDが2兆3千億円でSanDiskを買収
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151021_726813.html

米Western Digital(WD)と米SanDiskは21日(現地時間)、WDがSanDiskを買収することで合意したと発表した。買収の支払いは現金と株式で行なわれ、総額は約190億ドル。

 現存するHDDメーカーは、いずれも買収、合併によって事業、市場シェアの拡大を行ない、生き残りを続けてきたが、今回WDは同じストレージ事業でもフラッシュメモリ製品を手がけるSanDiskを約2兆3千億円で買収することで、ポートフォリオを拡大する道を選択した。

 一方、東芝は日本時間の21日付けで四日市工場新第2製造棟の一部竣工およびSanDiskとの共同設備投資を発表しているが、WDは、SanDiskの買収後も東芝とのジョイントベンチャーは継続するとしている。

【NASの復旧実績】 アイ・オー・データ HDL2-A4.0

[データ復旧事例] 2015/12/02
データ復旧の事例をご紹介いたします。

iodata HDL2-A4.0

機器:iodata HDL2-A4.0
症状:アクセス不能。
記録媒体:内蔵型3.5インチ 2TBx2台
RAID構成:RAID0 
容量:4TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
全2ページ(24記事)