データ復旧/レスキューのニュース

「BUFFALO」のデータ復旧ニュース一覧

全1ページ(8記事)

【他社診断見積り高額】 BUFFALO LS-WX2.0TL/R1J

[データ復旧事例] 2018/05/30
他社診断見積り高額
RAID0構成、1台物理障害(他社開封済み)

機器:BUFFALO NAS LS-WX2.0TL/R1J
症状:アクセス不能。
   1台のHDDが物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 1TBx2台
RAID構成:RAID0
容量:1TBx2台構成
メーカー:TOSHIBA
型番:DT01ACA100

【他社診断見積り高額】 BUFFALO TS5400D

[データ復旧事例] 2018/05/19
他社診断見積り高額のため
他の業者を探していたところ
日本データ復旧協会に加盟の弊社にご依頼をいただきました。

機器:BUFFALO NAS TS5400D4
症状:アクセス不能。
   2台のHDDが物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 1TBx4台
RAID構成:RAID6
容量:1TBx4台構成
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003

【HDDデータ復旧事例】 BUFFALO HD-LC2.0U3-Fシリーズ

[データ復旧事例] 2018/05/19
物理障害

症状:回転後、ノッキング
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:BUFFALO
型番:HD-LC2.0U3T
内蔵HDD詳細
メーカー:TOSHIBA
型番:DT01ACA200
シリーズ:
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
AFT

【NASの復旧事例】 BUFFALO LS-QVL/R5

[データ復旧事例] 2016/12/15
データ復旧の事例をご紹介いたします。

BUFFALO NAS
アクセス不能


機器:BUFFALO NAS LS-QVL/R5
症状:アクセス不能。
記録媒体:内蔵型3.5インチ 2TBx4台
RAID構成:RAID0
容量:2TBx4台構成
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001

【外付HDDの復旧事例】 BUFFALO HD-CB1.0TU2

[データ復旧事例] 2015/07/30
データ復旧の事例をご紹介いたします。

BUFFALO 外付HDD USBタイプ 突然認識
しなくなった。


機器:BUFFALO 外付USB HD-CB1.0TU2
症状:突然認識しなくなった
記録媒体:内蔵型3.5インチ S-ATA
容量:1TB
メーカー:WesternDigital
型番:WD10EADS-22M2B0

【NASの復旧事例】 BUFFALO TS-XE2.0TL/R5

[データ復旧事例] 2015/07/22
データ復旧の事例をご紹介いたします。

BUFFALO NAS
エラーが表示されアクセス不能
E14 E23 エラー


機器:BUFFALO NAS TS-XE2.0TL/R5
症状:赤ランプ点灯 エラー表示にてアクセス不能。
記録媒体:内蔵型3.5インチ 500GBx4台
RAID構成:RAID5 
容量:2TB
メーカー:WesternDigital
型番:WD5000AAKX-001CA0

【NASの復旧事例】 BUFFALO LS-WH1.0TGL/R1

[データ復旧事例] 2015/07/15
データ復旧の事例をご紹介いたします。

BUFFALO NAS
突然ネットワークにアクセスできなくなった。


機器:BUFFALO LS-WH1.0TGL/R1 4TB
症状:アクセス不能。
記録媒体:内蔵型3.5インチ 500GBx2台
RAID構成:RAID1(ミラー)
容量:500GB
メーカー:HGST
型番:HDP725050GLA360

【新製品情報】 バッファロー、手軽に写真共有ができるホームNAS「LS-WVL/RF」

[スタッフ雑記] 2015/02/04
バッファローは、RAID対応の2ベイNAS「リンクステーション LS-WVL/RF」シリーズを発表。保存した写真データをモバイル端末から手軽に閲覧できる“写真共有”向けをうたったモデルだ。

ITmedia PC USER > バッファロー、手軽に写真共有ができるホームNAS「LS-WVL/RF」引用
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1502/04/news085.html

■■■■■■■■■■■ 仕様・特徴 ■■■■■■■■■■
◆1TBモデル 3万2200円
  2TBモデル3万8900円
◆2ベイNAS
◆RAID-0/1対応
◆Webブラウザ経由での共有フォルダアクセス機能
◆iOS/Android用アプリを用いて画像を閲覧
◆指定したフォルダーを自動的にコピー(同期)できるWindows専用ソフトウェア「NAS Navigator2」が付属

■■■■■■■■■■■ 所見 ■■■■■■■■■■

BUFFALOのこのシリーズは2台のハードディスクで構成されており、初期設定はRAID0(ストライピング)で出荷されております。意外とRAID機能を意識せず使用されている方が多いかもしれません。ご使用前にRAID機能を理解し、用途に合わせて設定することが望ましいですね。特にご家庭用で高速性を重視しない場合は、耐障害性を高めたRAID1(ミラーリング)をお薦めします。2台のハードディスクに同一データを書き込みますので、1台のディスクが故障しても、残りのディスクが稼動していればデータは失われずに済みます。

また、付属ソフトの「簡単バックアップ」や「NAS Navigator2」を使えば、設定がとても簡単に行えます。パソコンのデータのバックアップ設定や、本製品のデータのバックアップ設定をすれば、バックアップの自動化も可能です。
バックアップ作業はおろそかにされがち(というかほとんど行われていない)という実情です。データのバックアップを日ごろから意識することにより、データ損失のリスクが大幅に低減されると思います。
全1ページ(8記事)