データ復旧/レスキューのニュース

「データ復旧」のデータ復旧ニュース一覧

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【USBメモリ データ復旧事例】 TOSHIBA 64GB

[データ復旧事例] 2020/03/27
物理障害

状態:物理的に認識しない
記録媒体:Flash
容量:64GB
メーカー:TOSHIBA

【HDDデータ復旧事例】 TOSHIBA DT01ACA100

[データ復旧事例] 2020/03/25
物理障害

状態:落下させてしまったとのこと 異音あり
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク (外付HDDとして使用)
容量:1TB
メーカー:TOSHIBA
型番:DT01ACA100
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:1枚
ヘッド数:2

【HDD復旧実績】 Seagate ST2000LM007

[データ復旧事例] 2020/03/24
物理障害

症状:回転しない。
   衝撃によるヘッド固着(スティクション障害)
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク
容量:2TB
メーカー:Seagate(MaxtorポータブルHDD)
型番:ST2000LM007
シリーズ:Mobile HDD
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
厚さ:7mm

【Seagate 物理障害】 Seagate ST3000DM001 (3TB)

[データ復旧事例] 2020/02/06
物理障害

症状:数回異音、その後回転停止する。Seagate特有の重度障害。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:3TB
メーカー:Seagate
型番:ST3000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:6

【Seagate 物理障害】 Seagate ST3000DM001 (3TB)

[データ復旧事例] 2019/09/15
物理障害

症状:数回異音、その後回転停止する。Seagate特有の重度障害。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:3TB
メーカー:Seagate
型番:ST3000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:6
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST1000LM024

[データ復旧事例] 2019/09/03
物理障害
2ヘッドのスライダが固着

症状:回転しない
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST1000LM024
シリーズ:LapToP HDD momentus
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
厚さ:9.5mm
AFT

【HDD復旧実績】 Seagate ST500UM001 

[データ復旧事例] 2019/02/25
物理障害

症状:回転しない。
   衝撃によるヘッド固着(スティクション障害)
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク
容量:500GB
メーカー:Seagate
型番:ST500UM001
シリーズ:Laptop Thin SSHD
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:1枚
ヘッド数:2
厚さ:7mm
AFT

【HDD異音】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2019/02/25
物理障害

症状:通電後回転可能、SA読めず
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Apple iMac OS起動できない

[データ復旧事例] 2018/08/12
Apple iMac OS起動できない

症状:OS起動できない
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Western Digital
型番:WWD1001FALS-40Y6A0
シリーズ:Caviar Black
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4

【HDDデータ復旧事例】 Western Digital WD20NPVZ

[データ復旧事例] 2018/06/04
物理障害

症状:回転するが、認識できない。
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Western Digital
型番:WD20NPVZ-00WFZT0
シリーズ:WD Blue
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:4枚
ヘッド数:8
厚さ:15mm
AFT

【HDD異音】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2018/05/21
物理障害

症状:10回程度ノッキング、その後回転停止する。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:4枚
ヘッド数:2
AFT

【他社診断見積り高額】 BUFFALO TS5400D

[データ復旧事例] 2018/05/19
他社診断見積り高額のため
他の業者を探していたところ
日本データ復旧協会に加盟の弊社にご依頼をいただきました。

機器:BUFFALO NAS TS5400D4
症状:アクセス不能。
   2台のHDDが物理障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ 1TBx4台
RAID構成:RAID6
容量:1TBx4台構成
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003

【HDDデータ復旧事例】 BUFFALO HD-LC2.0U3-Fシリーズ

[データ復旧事例] 2018/05/19
物理障害

症状:回転後、ノッキング
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:BUFFALO
型番:HD-LC2.0U3T
内蔵HDD詳細
メーカー:TOSHIBA
型番:DT01ACA200
シリーズ:
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
AFT

「一般社団法人 日本データ復旧協会」に加入しました。

[お知らせ] 2018/02/23
一般社団法人 日本データ復旧協会とは?
データ復旧業界の健全化に貢献する団体

長年データ復旧サービスに係わり切実に思うことは、悪意のある業者の存在です。またその中にはWeb検索で上位にランクされている業者の名前もよく耳にします。
勿論、検索上位であることイコール信用できる業者とは限らないのですが、現実に、様々な被害に合われた話を聞きますし、相談されることも少なくありません。

復旧業者の良し悪しをホームページで判断するのは不可能だと思っております。
「どの業者のホームページを見ても同じようで、どこに依頼していいのか分からない」という声も多くあります。 
今回、日本データ復旧協会に加盟させていただいのも、協会の趣旨でもある「健全化」がこの業界の将来になくてはならないと考えたからです。
多くのお客様に安心してデータ復旧をご利用いただけるよう貢献できれば幸いです。

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST1000DM003 (1TB)

[データ復旧事例] 2017/06/06
物理障害

症状:回転せず。スティクション障害
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Seagate
型番:ST1000DM003
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:1枚
ヘッド数:2
AFT

【HDDデータ復旧事例】 Western Digital WD1001FAES-19W7A0

[データ復旧事例] 2017/06/06
物理障害

症状:通電後、ノッキングを繰り返す
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Western Digital
型番:WD1001FAES-19W7A0
シリーズ:Caviar Black
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:4枚
ヘッド数:2

【HDDデータ復旧事例】 Western Digital WD10JPVX-22A1YT0

[データ復旧事例] 2017/05/23
物理障害

症状:セクタ不良により、必要なデータがほとんど破損。
記録媒体:内蔵型2.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:1TB
メーカー:Western Digital
型番:WD10JPVX-22JC3T0
シリーズ:WD Blue
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:2枚
ヘッド数:4
厚さ:9.5mm
AFT

SSDにデフラグ不要というのは本当ですか?

[うんちく] 2017/05/23
Yahoo!知恵袋ネタ

知恵袋トップ>スマートデバイス、PC、家電>OS>Windows 全般
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14137922574
ID非公開さん 2014/11/806:23:51
SSDにデフラグ不要というのは本当ですか?
(Win8 OS標準のデフラグ=Trimの事ではなく、いわゆる通常のデフラグ)

不連続クラスタのファイルを連続にしておく事で、
1. アクセスが速くなる
2. もしディスク障害(論理障害)が起きた時に
データ復旧できる確率を高められる

1.は機械的にシークが無いSSDに意味がないというのは分かりますが、
2.のメリットが有りそうに思えますが…

書き込み頻度が増えるデメリットは有りますが、
それを理解した上であれば、
断片化ファイルを無くすだけ(断片化していないファイルは再配置しない)の
タイプなら予防目的でデフラグするのも有りですか?

ベストアンサーに選ばれた回答
cyber_shshさん 2014/11/806:32:07
SSDでは、同じメモリーアドレスに何度も書き込むと劣化が促進されると言われています。
このために、ランダムに書き込む方が、よいようです。
また、ヘッドのシークがないことから、ランダムに読み込んでも速度の低下はありません。
このために、SSDでは、デフラグは行わないようです。

最近のSSDでは寿命も延びていることですし、HDDよりも信頼性が高いと言われていますので、貴方の好みでいいと思います。
自己満足を満たすことで、速度アップとなった気になりますので・・・
ただし、ヤリスギはいけませんよ・・・

【HDDデータ復旧事例】 Western Digital My Passport for Mac

[データ復旧事例] 2017/04/25
物理障害

症状:USB接続後、しばらく時間が経過するとデバイスとして認識するが
   アクセスできない。
記録媒体:2.5インチポータブル ハードディスク(HDD)
容量:500GB
メーカー:Western Digital
型番:WD500BMVW-11AJGS0(WDBLUZ5000ASL)
インターフェイス:USB
ディスク枚数:2
ヘッド数:4

【HDDデータ復旧事例】 Seagate ST2000DM001 (2TB)

[データ復旧事例] 2017/04/25
物理障害

症状:回転継続するが、認識できない。
記録媒体:内蔵型3.5インチ ハードディスク(HDD)
容量:2TB
メーカー:Seagate
型番:ST2000DM001
シリーズ:Barracuda 7200
インターフェイス:Serial ATA
ディスク枚数:3枚
ヘッド数:5
AFT
全6ページ(106記事)